ライサーは近々、特殊輸出の新しいエリアを開きます

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2017年12月現在、ライサー工場に新しいエリアが建設中です。その焦点は、その構造、床材、照明が最高の国際基準を満たすように慎重に設計され、建設されている輸出製品に全面的に焦点を当てます。ほとんどの会社の設備と同様に、輸出向けの付加価値製品を全面的に生産するために、新しい設備や機械が最先端を行くでしょう。

ライサーは2014年に屠殺場の設立以来急速に成長しており、2015年に連邦インスペクション・タイプ(TIF、スペイン語の頭字語のTIF)認証を取得しました。1年後に切断室を開設し、その後TIF同社は同年輸出を開始した2017年の認定により、仕様準拠に重点を置いた高品質品としての製品の迅速な配置を可能にしました。

新エリアは、2018年9月に100%機能する予定です。その製品は現在、日本市場に到達しだけかもしれませんが、すぐに韓国、中国、アメリカ市場への展開を計画しています。